うわぬり博物館(10代篇)

お見苦しい絵ばかりですが、まずはここから・・・

1.これは おそらく10歳頃描いていた絵です。
クラスの女の子の描く少女漫画風の絵に憧れてた頃です。
つけペンで描くことを知らない頃で、青の万年筆で
描いておりました。

お分かりのように、100ページの大学ノートを入手して
鉛筆で落書き程度の漫画を描いていました。


2.これは2コマ(2P)マンガです。
↓「はじめ!」

上の看板は
「武道(葡萄)かん・安全第一」と
書かれてあります。

↓「勝負あり!」

これが一番わかりやすいモノです。
他のはメチャクチャです。


3.本日開店?

改めて、なかなか良いネタでした(どこが)


4.「日本沈没」が流行ってた頃なので
かなり下品なネタです。
コチラへお読みください⇒


「小野寺」くんを「オーイェス神社」、「田所博士」を「畑所」
なんのヒネリもありません。




初めて筆ペンを使ってみました。
12歳頃。


おそらく中学まではこんな感じで
1ページ50コマ以上の漫画を作ってました。
読みづらい・・・


頭花(シャレシャレマン)の活躍?した作品です。








高校受験の頃は、親から「マンガ禁止令」が出て、雑誌が買えませんでした。
「そうだ、それなら自分で本格的に作って、それを読もう!」という事で
本格的?にコマ割りを始めた頃です。SFヒーロー物。






下手ながら、こんな大河ドラマ調のものも。





15歳頃の絵。
ある日、鉛筆を持ったまま寝てしまい、シーツに
跡がついてしまったのですが、その模様から
新しい顔の発想が生まれました。
その時の記念すべき絵が残っておりました。

宇宙船襲来!!

問題がなければ続きます。